孫たちは皆んなイチゴが大好き。
今晩は四人の孫たちが皆んな来るので、近くのイチゴ農家にイチゴを買いに行って来た。
あいかわイチゴ園はイチゴ狩りもやって居るので、販売に回す量は限られて居る。
イチゴ狩りに来るお客さんが、イチゴ狩りに来てイチゴが無いとがっかりしてしまうので、先ずは予約を頂いて居るお客様ファーストと言った処か?
以前はイチゴ狩りのお客さん優先と言う事で、イチゴを分けて貰えなかった時が多々あったが、今は常連?となり、今朝もオーナーが出掛けて居てパートの方が一人で留守番。
事務所に声を掛けると、その方が出て来られて挨拶を交わす。
イチゴが欲しいと言うと、オーナーが居ないからと言うが、直ぐに小生と分かると、あぁ〜いつも来て頂いて居る方ですね。と言って、ちょつと待って下さい。電話して見ますと言って電話してくれた。
すると、オーナーが戻って来てくれると言う。
待つ間に事務所内を見渡すと、パックに入ったイチゴが大きなプラ箱に何段も積まれて居た。
以前はこの中から分けて頂いた事もあったが、パートさんに聞くと、私は解らないけど多分何処かに下ろす予定の物だと思います。と言って居た。
そう言えば以前女房が、道の駅や直売所にも置いてあったと言って居た事を思い出した。
箱の中のイチゴを見ると、大きさも不揃いで多分間引いた物だと思われる。買う方としては味が変わらなければ不揃いでも安価で美味しければ言う事無しだと思う。
ちょっと待って居るとオーナーが戻って来て、挨拶をすると、いつも有難う御座います。
採って来ますから、ちょっと待って居て下さい。と言ってイチゴハウスの方へと、、、
しばらく待って居ると、手に袋を二つぶら下げて戻って来られた。
それを見ると三パックイチゴが入って居た。
3千円で良いですかと言って支払い、イチゴを受け取る。
忙しい中わざわざ戻って来てもらい、対応して頂いた事へのお礼を言った。
すると、いつも有り難う御座います。またお願いしますとオーナーとパートの方が見送ってくれた。
先ずはイチゴの調達完了!


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