今日は、明日も婿さんは仕事だからと言って娘が孫たちを連れて来て居る。
なんでも良く食べる様になったし、良く動く。言葉も片言ながら良くしゃべる様になった。
小生の顔を見ると二人とも走り寄って来て抱き付いて来た。この瞬間が癒される、、、。
鍋から立ち昇る湯気を見て、アチアチと教えてくれる。
今晩はきのこ鍋。
孫たちはきのこも好きだと言う。
にんじんもだいこんも好きだと言うしお肉も食べると言う、孫たちのご飯にと鍋のにうどんも入れて煮込む。
小生と孫たちで乾杯する。小生はビールで孫たちは牛乳を飲む。
小生がサラダを食べると、小生の膝の上によじ登りサラダの皿を指を差し食べると言う。胡瓜などサラダを口に入れてやると、美味しいと食べる。
もっとと口を開けて催促する。
サラダを食べたり、干し柿のヨーグルト和えを食べたりして居ると、娘がご飯だよ!と言うと、それぞれが指定の場所に腰掛けてテーブルに着く。
茶碗によそられた、うどんやきのこ、にんじんだいこんお肉などを自分たちで上手に食べる。こぼす量も大分少なくなった。
ある程度自分たちで食べると、だんだん遊びながら食べる様になる。自分たちのテーブルから小生の元へとやって来て、小生がにんじんやきのこ等を口に入れると食べる。
だんだん自分たちで食べなくなるので、娘や女房がじーじの処で食べて来て!と言うと小生の処へ来ては、食べたい物を指差しては、小生が箸で食べさせると口を開けてくれる。
ある程度食べると、自分でエプロンを外す。娘によるとご馳走様の合図の様だ。
娘がもういいの?、ご馳走様して!と言うと、孫たちは手を合わせて,ご馳走様と、、、
その後、お絵描きやアンパンマンの絵合わせなどで遊んだ後、女房がりんごを剥いたら孫たちは美味しいと幾つもお代わりをして食べて居た。二人でりんご一つくらいはたべたのでは?と、、、
家ではこんなにりんご食べないよ!と娘が言って居た。今日はどうしたの?と娘、、、。
カットしたりんごを両手に持って食べて居たが娘から食べ過ぎ!と言うので、小生がちょうだい!と言うとどうぞ!と言って一つくれた。
そんなこんなで見て居るだけで癒される。











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