右眼の手術

投稿日:2026年10月22日

更新日:2026-10-22T09:42:24Z

小生の出来事

t f B! P L

 今日は予約して居た右眼の手術日。


予約して居た時間に女房に送って貰った。

受け付けを済ませて待って居ると、最初に血圧測定をする。その後は先に手術費の会計を済ませてしまいましょうと言う事で、会計を済ませる。


処方箋が出て居るので先に薬局へ行って来て下さい。塗り薬も出ますので、塗り薬はこちらで預かりますので、戻って来たら声を掛けて下さいと言われ、先に薬局へ行く。


戻って来てから塗り薬を看護師さんに渡して待って居ると名前を呼ばれる。


看護師さんの後に付いて2階のフロアーに、順番待ちの部屋に案内され、名前を確認してから名札を付けられる。


手術室の待合室で、時計やポケットに入れてある小銭入れ、メガネなどを外してから、持って来た靴下を履き替える。


その後、眼の洗浄眼薬を点けられる。暫く待ってから麻酔の眼薬を両眼に点眼された。


名前を呼ばれて、手術室ドアの前の待合室で最後の注意事項を聞く、直ぐに先生から名前を呼ばれて、フルネームで答える。


手術台の椅子に座ると血圧計と指に脈拍計?をつけられる。


先生が右眼を診察してから麻酔の注射を両眼に打つ。眼を洗浄したりしてから眼球にカバーを付けられる。真っ黒いコンタクトレンズ見たいなものか?


その後フェイスカバーな様な物を貼られる。いよいよ手術開始だ。


電気メス?で下瞼を切って居るのだと思う、皮膚が焦げた様な匂いがする。


この間眼を閉じて居るが時々眼を開けてと先生が言う。何をして居るか判らないが何か器具が見える。


手術が進み、後半はカバーを外されて眼を開けて、閉じてと先生。

時々眼を開けた時に縫って居るのが確認出来る。

そんな事を繰り返して居ると、血圧計などを外し始めた。と思ったら無事終わりました。と声が聞こえた。


手術台が椅子に戻り、看護師さんに支えられてゆっくりと隣の部屋に移動する。


その後、術後の諸注意と明日の受診時間を聞き、女房に迎えの電話を掛けてあったので、術後の諸注意や薬の話を女房も一緒に聞いた。


手術した後は腫れることがあるので、冷やすようにと指示を受ける。冷やす要領の、指導と言う事で約10分間下瞼をアイシングした。


支払いも薬も貰ったので、支度が出来たら帰ってもいいと言う事で帰って来た。


やはり幾らか見難いので、この記事も中々上手く書けないでいるが、明日は絆創膏が取れるだろうとの事、、、。


取り敢えず今日は無事終わったと思う。




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鮎の友釣り! チーム舞のレポート

このブログ「鮎の友釣り!チーム舞のレポート」は、鮎の友釣りを生き甲斐としている”Gin”が書いています。2007年のブログサイト開始時から鮎釣り釣果や自宅の寄せ植えなど、趣味を交えて、自身で経験したこと起こったことを綴っています。


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