孫たちが泊まりに来て居る

投稿日:2026年7月31日

更新日:2026-08-03T01:32:22Z

家族

t f B! P L

 6時半には来ると思うから、今日はなるべく早く帰って来てと女房から言われて居る。


と言う事で、畑から胡瓜だけ採って、頂いたスイカを持って6時過ぎに帰って来た。


直ぐに風呂に入り、上がって来ると何分もしないうちに孫たちが到着した。


車から降りるのを女房が迎えに行く。二人の孫たちが玄関を開けて入って来る、小生が迎えると直ぐに飛びついて来た。

靴を脱がせてやるとリビングへ、ソファに座ると小生の膝の上に二人が座り、色々とおしゃべりしてくれる。


すると、借りて居る駐車場に車を停めた娘が戻って来たので夕飯にする。


孫たちがテーブルに着くと、孫たちはジュースで小生はビールで乾杯する。


直ぐに冷やし中華が出て来て、それに綺麗に並べられた卵焼きや胡瓜、ハムなどの中に星型の胡瓜が入って居た。

それを見た孫たちはじーじの胡瓜、キラキラと言って喜んて居る。


下の子は毎日胡瓜やトマトなどを食べてくれると言うが、上の子は胡瓜は食べないと言う。なのに今晩は星形の胡瓜を手に取りキラキラと言いながら上の子が食べて居る。それを見た娘はアレ!如何したの〇〇ちゃん胡瓜食べれるの?と、、、


星型のスライスした胡瓜を一切れ食べた上の子は二つ、三つと食べ、下の子の冷やし中華に入って居る星形の胡瓜も食べて居る。


娘が家では全然食べないのに?今日は如何したの?と、。、。すると上の子は〇〇ちゃん胡瓜好き!と言って居た。





夕飯を食べた後、少し遊んでいたがオモチャの取り合いで喧嘩して泣いて居る。


そこで、先日採ったスイカをテーブルの上に用意して、孫たちを呼ぶ。


最初に下の子が小生の膝の上に、小生と一緒に包丁を握り、スイカを半分にカットする。




真っ赤なスイカが半分に割れると笑顔が溢れる。

それを見て居た上の子も、〇〇もやる。と言って小生の膝の上に乗って来た。今度は上の子と一緒に半分にカットしたスイカを、更に半分にカットする。



それを小分けにカットする。孫たちと一緒に食べ易い大きさにカットして、種を取る。


孫たちはスイカは食べないと、娘が言う、、、。

小生がガブリとカブリつき、口からタネを吐き出すと、孫たちも笑顔になる。


美味しいからじーじ食べるよ!と言って、二切れ目を食べて、美味しいね!と言うと、孫たちもスイカを舐めて居る。

美味しいからガブリとして!と言うと、スイカの先を少し食べる。すると二口目も食べる、種をペッとしてと、小生が口から種を飛ばすと、ペッと言うが種は出ない。


すると上の子も一口食べるが、二口目が出ない。


小生が食べ終わりピカピカっと言ってスイカの皮を見せる。


すると、孫たちも小さくカットしたスイカを食べ出した。小さくカットしたスイカを二切れ、三切れと食べる。




娘も何切れか、食べてから、ええ〜?スイカ食べれるの〜と言いながらスマホで写真を撮って居た。


今日は冷やし中華、とうもろこし、スイカと夏の食事を満喫して、花火をやったが最初の一本でもういいと言って家の中へ入ってしまった。

花火はまだ少し早い!と小生は言ったが女房がやってみようといい買って来て居た。がやはり怖い!と言って持とうとしなかった。

はやり怖かったのか、家に入っても小生に抱きついて来た。じゃアイス食べようか?と言うと、アイス食べる!と言うので、小生と上の子と二人で食べて居ると、娘に抱かれて居た下の子も食べると言って小生の隣に座る。パイナップル味のガリガリ君を二人で半分づつくらい食べた。


その後、孫たちはお風呂へ。


小生は自分の部屋に戻り、くつろいで居ると、風呂から上がった孫たちが、おやすみを言いに小生の部屋に入って来た。


孫の手で背中をトントンして居ると、孫たちが孫の手でトントンしてくれた。

その後、おやすみのチューをしてリビングへと降りて行った。






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鮎の友釣り! チーム舞のレポート

このブログ「鮎の友釣り!チーム舞のレポート」は、鮎の友釣りを生き甲斐としている”Gin”が書いています。2007年のブログサイト開始時から鮎釣り釣果や自宅の寄せ植えなど、趣味を交えて、自身で経験したこと起こったことを綴っています。


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