勝沼から帰って来る途中、孫たちはもうすぐ着くと言う処で寝てしまった。
もう少し寝かせておきたいと言うので、そのまま息子の処や女房の実家などへ送る為、宅急便へ行き発送して来た。
宅急便から帰る途中、兄貴が借りて居る畑に寄ったが、今日は畑には居なかった。それならば家にいるかと思い家に行く。家の前に着いて電話をするが、応答が無い。家電話にも掛けて見たが出無かった。
仕方ないので帰ろうかと、、、
もしかしたら駐車場に居るかと思い、見に行って見ると駐車場の草むしりをして居た。声を掛けるとびっくりしたと振り返る。
孫たちと勝沼に行って葡萄を買って来た。と言いながら車に葡萄を取りに行くと、兄貴も一緒に車まで着いて来てくれた。
車の中に居る女房や孫たちに気が付いて声を掛けてくれた。少しの間立ち話をしてから葡萄を手渡し帰って来た。
家に着いたのは四時過ぎだった。
荷物を下ろしてから孫たちは娘の迎えを待つ。
遅いオヤツをもらう。ジュースを飲んだりお菓子を食べたりして居る。
孫たちがオヤツを食べて居る横で、小生は大きな房の葡萄を一つ一つ外してタッパーに入れて長持ちする様に保存する。
女房と二人で、それぞれの葡萄を二粒〜三粒づつ頂く事になる。
女房は昨晩、小生は今朝朝飯の後に六粒食べた。






0 件のコメント:
コメントを投稿