釣りから帰ると孫たちが迎えてくれた。
釣ってきた魚を見て興味津々、、、
孫たちが風呂に入り、その後小生が風呂へ、、、
小生も風呂から上がり身体を拭いて居ると、女房がそろそろ上がる頃だと思ってと言いながら脱衣所へ、、、
小生と交代で女房が風呂へ。
小生が風呂から上がり仏壇の親父と孫たちとて乾杯した。
すると女房も風呂から上がって来た。
その後は皆で夕飯を頂く。
兄貴も加わり皆で乾杯する。女房も娘も今日はビールを少し頂こうかと、、、
グラスに半分ほど冷えたビールを注いで乾杯する。
その後は姉貴の手料理が次から次へと運ばれて来る。
この後も山菜の天ぷらなども孫たちは食べて居た。
(蕗のとうやオコギなど、2歳の孫たちが美味しいと言って食べて居た)
小生はビールの後は七笑を飲る。
孫たちはある程度お腹を満たしたら、兄貴が木曽五木の葉を少し囲炉裏に焚べるとハチハチと花火の様な音を立てて燃える。その様子に孫たちが興味津々、、、
それを見て居た婿さんも興味津々、焼き魚の下に敷いてあった五木を焚べるが、中々兄貴の様にパチパチとは燃えない、、、
何度か焚べて居ると焚べる処がわかったのかパチパチと燃える様になり、孫たちも笑顔で見て居た。
夕食を楽しんで居るとお袋も顔を出してくれた。
娘と孫たちがお袋の膝元へと歩み寄りご対面ーん
至福のひと時を過ごして布団の中へと潜り込む。









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