今日は一人で畑に行くハズだったが、朝起きて朝飯を食べて居ると女房が、今日も来るって言ってるよと言う。
二人を置いてホームセンターに買い物に娘が行くと言う。
9時半前に孫たちを乗せた娘の車が家の前に止まる、山野草鉢内の雑草を取り除いて居たので直ぐに車の元へ行くと、孫たちがじーじ!と言って笑顔を見せてくれる。
チャイルドシートから下ろしてやると、歩いてドアの前に行き、ばーばと大きな声で呼ぶ。
二人目を降ろしてから小生の車に乗る準備をする。
畑に連れて行くと言うので、長靴を履かせて小生の車に乗せる。
畑に着くと目敏く一つだけ赤くなったイチゴを見つけイチゴと大喜び。
採っていいよ!と言うと上の子が捥ぎ取る。それを半分こするよと言って小生がナイフで半分にカットすると、二人で甘いと言って食べて居た。
その後はスナップエンドウの収穫をしてくれた。
その後、小生は管理機で夏野菜用の畝を立てるために耕した。
化成肥料と鶏糞堆肥を入れて畝を立てて、表面を平らにならす。それにマルチを張り四隅に土を被せて飛ばされ無い様にするが、孫たちが小さなシャベルで土を被せてくれた。がマルチの上に被せたり向こう側に行こうとしてマルチの上を歩いたりして居る。
角に乗ると穴が開いてしまった。
あぁ〜あ!穴が空いちゃったよ!ダメだよ〜と言いながら穴の空いた箇所に土を詰める。すると孫たちがここにもあると言って穴を教えてくれた。
マルチを張ったところで、今日は終わりにする事にする。これ以上やっても孫たちがマルチの上を歩いたりしてしまうので止める事にした。
家に帰る前にいつものイチゴ園に行く事にするが、時間が11時過ぎだったので、販売用のイチゴが残って居るか心配したが、大粒のイチゴは売り切れて居たが小粒の方は三箱残って居た。
その内の二箱を買って帰って来た。
家に帰り孫たちは手を洗ってから、早々にイチゴを食べて居る。
イチゴ好きの孫たち、箱の三分の一くらい食べてしまった。
もっと食べたと言うが、お昼を食べれなくなると不味いので、また後でと言ってやめさせた。
暫く遊んで居ると、娘が帰って来た。
直ぐにお昼の支度をする。
孫たちにはうどんを、小生には牛丼を作ってくれた。二人共自分たちでフーフーとうどんを冷まして食べて居た。











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