県立相模原公園花苗の植え替えをする、、、。

投稿日:2016年5月19日

更新日:2019-11-19T13:53:15Z

仕事

t f B! P L
雨上がりの良い天気の中、相模原造園組合の共同作業を県立相模原公園で行なって居る。

各造園会社から代表者が集まり花苗の植え替え作業を行なって居る。

朝8時半集合、出席を取った後、噴水を挟んで二班に分かれてそれぞれ、先ず最初に古い花苗の撤去を行なった。その後は肥料や堆肥、腐葉土を撒き耕運機を使い耕した。

休憩をはさみ、花苗を植えて行った。古い花はパンジーやビオラ、新しい花苗はサルビアだ。植える面積を測定し植える間隔を決める、23〜25センチの間隔で6株〜7株をウエーブ状に植えて行く。

朝から作業して噴水の片側、役半分くらいが午前中に完了した。ここで昼御飯となる。

午後1時から後半戦がスタートする。午後からもサルビアを約1,000株植え付ける。午後は陽射しも強く、2時半前に休憩に入る。20分の休憩後も続けてサルビアの苗を植え付けた。

3時半前に2回目の休憩に入り、約20分後から噴水を中央に左右の植え込みの真ん中にある、アール部にピンクのベコニアを植え込み今日の作業が完了した。

噴水を挟んで左右、赤く見えるのがサルビア。


相模原公園、花苗の植え替え2日目。
今日(19日)も8時半集合。今日の参加者も22名だった。今日は噴水を挟んで右側のセンターアール部分にピンクのベコニアとサカタの種イベントホール前の芝生広場の縁取りを白いベコニアで、芝生の中の模様は赤いベコニアを植えた。

その後は水やりをして12時で作業を終了し、差し入れのジュースを頂いて解散となった。ダンプで来て居たので、帰りに黒土を1立米買い会社に戻った。黒土置き場にダンプアップしてからダンプを車庫に収納して今日は上がって良いと言う事で14時半過ぎに早上がりした。

芝生の中白い線がベコニア。

芝生の中、ところ何処ろ赤く見えるのがベコニア。

ブログを書いている人

鮎の友釣り! チーム舞のレポート

このブログ「鮎の友釣り!チーム舞のレポート」は、鮎の友釣りを生き甲斐としている”Gin”が書いています。2007年のブログサイト開始時から鮎釣り釣果や自宅の寄せ植えなど、趣味を交えて、自身で経験したこと起こったことを綴っています。


にほんブログ村 釣りブログへ にほんブログ村 花・園芸ブログへ

 

このブログを検索

広告です

QooQ