柿が届いた、、、。

投稿日:2016年11月9日

更新日:2019-11-22T13:16:21Z

小生の出来事

t f B! P L
夕べ女房の実家から柿が届いた。

昨日の仕事は横浜水道道緑道の除草と植え込みの刈り込みを行なった。

終わり間際の夕暮れ時、薄暗い中最終仕上げを行なって居た。萱の根元の切り株が大きく地上より高く目立つていた為、その周辺を刈り払い機を使って再除草して居た。その時だった、何が刈り刃に当ったのを感じた瞬間左脛に激痛が走る。

痛え〜と思いながら続けて刈り仕上げた。ズボンの脛辺りが濡れて居る様な感じが伝わって来る。その後道具を片付けダンプに積み込む、その際も痛みを感じる。作業終了し倉庫に帰りヤッケを脱ぎタイムカードを押して自分の車に乗り家に帰る。

家に帰ってズボンを脱ぐ、ズボンは何が当たった辺りは赤黒くなっていた。足を見ると赤黒く腫れ上がり、腫れ上がった真ん中に傷があり血が固まった様な痕がある。そのまま風呂に入り、傷口を石鹸で良く洗った。風呂から上がり化膿止めの薬を塗り大き目のバンドエイドを貼った。

女房が帰るまで夕飯の準備をしているが痛みは続いたままだ、女房が帰り話しをすると病院に行ったら、、、と言う。知らないよ、また前みたいになって血だらけで痛くて夜寝られなくなっても、、、。
〔何年か前に大鮎と格闘し岩に脛をぶつけて、帰りにウエーダーを脱いだらパカッと切れて居て血が吹き出していた、タオルとスーパーのレジ袋を縦長に破いて包帯代わりに縛り、家に帰って来たが血が止まらず救急受付で病院に行った事があった。しかし当直医が耳鼻科の医師で縫えないと言う、取り敢えず消毒と化膿止めをして包帯をグルグル巻きにして帰ったが、包帯、足上げに使った座布団、シーツなどが血だらけになって、夜痛くて眠れず翌日日立に戻った事があり、日立で再度病院に行き処置して貰った事があった。〕

そんな事があり四軒向こうに行きつけの病院があるので、時計を見ると18時50分、電話して見ると外科の診察は終了し先生は居ないけど、院長先生が居られますから、今からだと何処の外科や整形外科も診察終了して居るでしょうから来て頂ければレントゲンで骨の異常位診れますし薬も出せると思います。との事で受診する事にした。

同じ町内会で昨年は先生も町内会の班長をやられて居たので、(小生も班長をしていた。)顔見知りだ、お〜どうしました?、今日ですか?どれどれと診て骨は大丈夫そうだなぁ、骨だと歩く時も痛くて歩けないよ。

一応レントゲンをとって確認しましょう、、、。
レントゲンの結果問題なし。打撲で内出血しているので少し熱を持っているので今晩は氷かシップで冷やすといいでしょう。傷は化膿止めをつけておけば良いでしょう。ついでに血圧や痛風、コレステロール、咳等々の薬を出して貰った。

足はシップと化膿止めと痛み止めの薬が出た。沢山の薬を貰い帰って来た。
どうだった?と女房。問題なし!と小生、、、。

今日は飲まない方がいいじゃないの?痛み止めが効かないよ!と女房が言うが、冷えたビールと七笑いを一杯半戴いた。そんな時にピンポン〜!、、、。

柿が届いた。晩酌の後、酔い覚ましに柿を2個早速戴いて傷み止めの薬を飲んだ。

今朝は痛みも無く、水やり後プラゴミを抱えて出社した。

女房の実家から届いた柿、大きな箱に3段に詰まって居た。早速食べたが甘かった、、、。








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鮎の友釣り! チーム舞のレポート

このブログ「鮎の友釣り!チーム舞のレポート」は、鮎の友釣りを生き甲斐としている”Gin”が書いています。2007年のブログサイト開始時から鮎釣り釣果や自宅の寄せ植えなど、趣味を交えて、自身で経験したこと起こったことを綴っています。


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