今日仕事から帰ると、女房が山野草に水遣り中だった。
車を止めて、荷物を玄関の中へ置いてから、女房とバトンタッチする。と女房が部屋の中を見た?と聞いて来る。
何かあるの?と小生。
木曽からとうもろこしが届いて居ると女房。
水遣りを使用としたら、丁度届いて冷蔵便で届いて居たから、取り敢えずクーラーがあたる涼しい処に置いたと女房。
バトンタッチすると、これからとうもろこしをレンチンすると言う。
箱を開けると、もう美味しいと言う事が見た目で解る。と女房が言う、、、
それを先ず3本皮を剥いて、レンチンして居た。
水遣りを終えて、残りのとうもろこしを小生が皮を剥く。女房の言う通り観るからに旨そうなので、生のまま齧るとコーンスープの様な濃厚な果汁が口いっぱいに広がった。甘い!旨い!、、、
全部皮を剥こうとすると、1本はむかないで!と女房が言う。
明日娘の処へ行くので、生のままそのままの姿で持って来て!と娘から言われて居ると言う。
とうもろこしご飯にする様だ。
とうもろこしを剥いてから、小生は風呂に入る。
風呂から上がって、送って頂いた常宿の兄貴と姉貴に(ご主人と女将さん)お礼のメールを入れた。
その後は冷えたビールで、熱々のとうもろこしを頂いた。
小生が冷えたビールととうもろこしを楽しんで居ると、女房がどう?と言って来た。
食べて見たら?と、小生が粒を削ぎ取って女房にやると、それを纏めて食べて、甘〜い!と一言。
やっぱり美味しいね、なんでこんなに甘いのかなぁ?と呟く。
そりぁプロが作った奴を、朝採りして直ぐに箱詰めクール便で送ってくれて、届いて直ぐにだもの、それにやはりいい物をと、頼んで送ってくれるんだから不味い訳が無いと小生。
何故か旨いとうもろこしのお陰で、今日は缶ビールを2本飲ってしまった。
ほろ酔いになり、今日の〆は冷やしうどんだと言う。
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